INTERNSHIPインターンシップ
インターンシップへの想い
チャレンジする若者の育成
成長と社会との多用な接点を創出し
地域活性化の実現
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インターンシップについて
インターンシップとは、学生に就業体験の機会を提供する制度で、就職前に会社に入って一定期間職場体験をすることです。
アルバイトと違うとこは「お金を得る」ことが目的でなく、「就業体験を得る」「自分の適性を得る」ことが目的となります。 -
ワークプレイスメント(有給インターンシップ)について
ワークプレイスメントは、インターンシップとは違って報酬を得ることが出来る、アルバイトとインターンシップのメリットを融合させた新しい就業体験の形です。
学生を企業が派遣社員として有給で受入、正社員が行う実務を経験させる仕組みです。
株式会社坂電工業では、学生の就業体験の場を広げたい、各社においては求人活動の一環にと思い、学生就業体験事業「インターンシップ」・「ワークプレイスメント」を行っています。 -
興味のある会社に就業体験
いざ、就職してからの様々な問題点をインターンシップ・ワークプレイスメントを通じ、事前に社内の雰囲気を肌で感じもらい、求人広告だけでは分からない・職場見学では見えてこないところを就業体験を通じ経験し、就職活動を有意義に活用して頂ければと思います。私達の就業体験を経験し、そこから出会える様々な人達とのコミニュケーションを交わし、自分の知らなかった一面を発見し、視野が広がるだけでなく社会経験を通じ「社会人基礎力」を身につけることで、自分自身の成長を促すことが出来ます。
また、就業体験を受け入れる私達にも新たな一面の発見と成長に繋がればと思います。 -
求められて働くってどんな感じ
アルバイトより少し意識を高めてインターンシップ・ワークプレイスメントに挑戦してみませんか?ただ時間まで言われたことだけ働けばいいとか、ただ嫌になったからバイトを辞めるとか、誰でもそんな経験はあるかと思います。それはそれでアルバイトであればいいかもしれませんが、就職となるとそうはなりません。
社会人1年生は数多く覚えることがあります。その過程で数多く失敗し、数多く成功します。仕事もそうですが、社内社外の対人関係もそうです。
学生時代に企業で働くことで、基本的な仕事のスキルを身につけ、コミュニケーション能力・ビジネスマナーなど、社会人としての基礎的な素養を身につけることが出来、頑張り次第では即戦力人材として高い評価を得ることになります。
短期型インターンシップ 現場サイクル
社会人基礎力って何
「前に踏み出す力」・「考え抜く力」・「チームで働く力」の3つの構成要素からなる「職場や地域社会の中で多様な人々とともに仕事を行って行く上で必要な基礎的な能力」の事です。